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140430

今日で,4月も終わりです。
山にはまだ雪が残っていますが、
周囲はもう春です。
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サクラはまた一段と花を開かせ、八分咲きと云ったところでしょうか。
中島公園は上野公園みたいに人また人にビニールシートということにはならないのだと思います。
静かに花が楽しめます。

研究打ち合わせ。
煉瓦建築。
軟石建築。
良いスタートが切れそうだ。

国際会議論文の筋書きの詰め。
なかなか思うように捗らない。

飛行機の異常降下。
怖いですね。
世界的にパイロットが不足。
滑空部の卒業生が、
日本航空に就職し、
入社後にその訓練の大変さを聞いた。
日本で何年アメリカで何年、
並大抵のことではパイロットを育てることはできない。
しかも経済原理が優先の世の中。

訓練・養成にお金を掛けるよりも保険代の方が安いという判断には人命の尊さは?
いつの間にか、
保険には其れも含まれているという考えが当然のこととして通用しているのかも知れない。

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140429

中島公園
桜が一日で随分開いた。
ボートハウス。
島にある大きな木の切り株。どんな木が生えていたのだろう。どうして切られてしまったのか。
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「篠山紀信展 写真力」かなりの迫力。
10畳ぐらいのパネル。6月15日まで。お勧め。
残り雪の彫刻。ヤドリギ。
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休日で誰もいないスカイウエー。
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残り雪。もう数日すると跡形なく消える。来年は雪の消える前に。
この姿は見納めか。
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140428

休み明けの中島公園に雪はなくなり花が一杯。
少し前まで真っ白だったなどと考えられない。
レンギョに、サクラ、ヤナギの芽も瑞々しい。
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ツツジ・サクラ・ヤナギ
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ボートハウスも店開き。
まだ、ボートをこぐ人の姿は見えない。
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大学にもエゾムラサキツツジの花が咲き出した。
アプローチ横のウメはまだ咲いていない。
馬鹿に遅いな。大丈夫か。でも桜もまだだ.やはり標高100メートルの差か。
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140427

24日3代目の祥月命日、28日祖母の祥月命日間を取ったわけではないが墓参。
中野たてもの応援団の活動日
白鷺の茅葺き民家。
風は少々強かったが、素晴らしい青空の中にケヤキの新緑が波を打っていた。
躑躅も満開。
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参加者の中に大和町の研究者がおられて、
とっくりから話が始まって、
大和町の由来、大場という地名、などなどいろいろ話を聞かせて頂いた。
140427hoso1.jpg 大場通りの大和酒店。


140426

宇都宮に用事があり往復。
今日は目の前を通っただけで寄りませんでしたが、篠原邸は元気な様子でした。
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人身事故で列車がくれる。

用事を済ませる(肉体労働・土方)。
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2階の窓より。八重のしだれ桜と新緑が綺麗。
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ドカタと云えば、高校に土方(ひじかた)先生という数学の先生がいた。
ドカタというあだ名だった。
零戦乗りで、グラマンとの飛行戦の話が面白かった。

140424

振り込み。
鍵の支障を検討。
すり減りによるものらしい。
全員古希を超えるため、会の打ち合わせをやることになった。

展示最終日
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140424

晴天。
中島公園の柳の芽も大分色づいてきた。
少し早めに大学に。

研究打ち合わせ。
具体的に旨く纏まるかははなはだ疑問。
論文データーの作成。
少し進むが気温のデーターはあっても相対湿度のデターがないところが多い。

読み出した「思想検事」岩波新書は思っていたより読みやすく興味深い。
読み終わった「民族紛争」いまいちの気がする。
きっと、もっともっと具体的な出来事が紛争を起こし、
大きくし、其れを納めていくことに拘わっているのだと思う。
その話は面白いに違いない。
しかし、そこに触れると膨大な内容になるし、
つかみ切れているとはいえない。
闇の中かも知れない。
其れをある程度把握しないと解決に力を貸せないはずだし、
表に出せないことも多いだろう。
いまいちと云っても難しい。

難しい手紙が来た。

140423

学内会議×②
郵便局 また一つ勉強。

残雪、見る間に形を変えながら小さくなっていいく。
五月晴れと言えそうな日差しの中、吹き抜け空間が活用されている。
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FD研修会。就職というとT先生を思い出す。
取る側の視点を教わった。
今日の研修会は其れが掛けていたような気がする。

もう私達の衣を取って欲しいと云っている。
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ル・コルビジュエのアトリエ。
雰囲気が似ている。
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140422

講義用意。
講義
事務書類提出
研究打ち合わせ。
図書が入る。明日から作業ができる。

久しぶりの飲み会。

140421

特別警備体制のため、
コインロッカー、ゴミ箱使用禁止。

最後に富士山に登ったには何年前か、
先日、マレーシアで会った卒業生が大学院にいた頃だ。

こっちはもっと昔のことだが、
11月に富士山の頂上近くまでスキーを揚げて、滑って降りたり、
グリセード-で、荷物をデポした5合目まで飛ばしたり、
いろいろやったな。
雪質と天候に恵まれていたんだと思う。

大沢の大雪崩のあった明くる日に入ったこともあった。

早朝テントの中で、ケネディー暗殺のFENのニュースを聞いたことも覚えている。
顧問の先生が,「暗殺する」の英語"assassinate"を我々に確かめながら大変だ教えてくれた。
多分暗殺のニュースを日本人の中でかなり早く聞いたものの一人だろう。
その先生も今年米寿だ。
私が二十歳の時,先生は38歳だったから当然だ。

140420

アルベルト・アインシュタイン―1932年
「原子力エネルギーを人類が扱える可能性などありえない。
それは、原子を自由自在に操り、崩壊させる事に変わりないからである」
これは確信をもった予言が覆った例を列挙したものの一つであるが、
やはり正しいともいえるといった意味の但し書きがついている。
確かに制御を十分にできない状態であるから、
扱えると大きな顔をしていえない。

ヒノキ残りの2/3。
樹冠は大分剪ったが、
横に張り出した枝はもう少し落としてもよかった。
カキは葉がで終わってからだ。
柘榴も一部残っている。
最近は背の高いトラックが入ってくるせいか、
かなり高い位置で、
張り出した枝が折れている。
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鷺宮の茅葺き民家に行く。
ケヤキの新緑が美しい。
躑躅も咲き出している。
小さな鯉のぼりがかわいらしい。
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140419

モッコク完、ヒノキ1/3
Sylpeedへ引っ越し。
もたつく。
奥多摩刑務所の門が危ないらしい。
早急に手を打ちたい。

140418

保存建物について打ち合わせ。
卒業生の会に顔を出す。

140417

消防点検

誰も右も左も、富者も貧者も
社会の「景気の回復」、「活性化」は否定しない。
でも、どちらも人間の幸せには不必要だと思う。
金がどんどん入ってくると景気よいと思い、
金の巡りが良くなると景気よくなると思う。
金が入り過ぎると碌なことはないし、
金の巡りが良い必要などない。
空回りの推奨だ。

こんなメールが来ました。
まさに、「平成日本らしさ宣言」の中で書いた通りの方向です。
でももっと先かと思っていました。
さらに進むと恐ろしいですね。

皆さまこんにちは。私は、山形県高畠町で自然栽培(無施肥・無農薬)を行う農家で、中川吉右衛門と言います。
実はこの「自然栽培」のアプローチが、現在の農政の中では認められていないことを、皆様はご存知でしょうか。

http://chn.ge/1qXBPgo

例えば、「環境保全型農業直接支払い交付金」という交付金制度があります。これは、環境保全に効果の高い取組をしている農家さんを対象に、交付金を与えましょうと言うものですが、なぜか無施肥・無農薬の自然栽培には一切認められていないのが現状です。
農水省としては、以下ような理由で交付金対象外と言っております。
「環境保全に効果のある営農活動の普及推進を図るうえで、必要となる掛かり増し経費に対し交付金を支払う制度となっております。」
要するに、とにかく「肥料」を使えと言う事なんです。
その肥料その物が、いかに環境に負荷を与えるかという視点は完全に無視し、とにかく、化学肥料の代わりになるものを使用せよ!と言う事です。それ以外の農業スタイルは認めません!ってことなんですよね。
これはどう考えてもおかしくないでしょうか?
低農薬や特別栽培、有機栽培は国も行政も認めるにもかかわらず、本当の環境保全に貢献する自然栽培農家は、いつまでたっても規格外なのでしょうか?

だから僕は!
この制度の見直しを心から求めます。
そして、皆様のお力をお借りして、リアルな農家と消費者の現場の声を農水省はじめ、国に届けたい!
未来を変えるのは、僕達皆の声と想いです。
よろしくお願いします!
http://chn.ge/1qXBPgo
自然栽培百姓 中川吉右衛門

このキャンペーンは、発信者がChange.orgを利用して発信したものです。Change.orgは内容の正確性について何らの保証も表明もいたしません。

140416

良い天気。中島公園もすっかり春。しかし,残り雪も。

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研究打ち合わせ。

大学の中の雪も大分少なくなった。
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札幌にも現代的な消火栓。
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藻谷浩介著 [里山資本主義]角川 読み終わる。
一つの考え方だ。

関連して、
「大企業の経営者の皆さん目先の利益をあきらめなさい。」、「其れが日本をだめにしています。」
「社員を説得して、企業を縮小しましょう。」、「自然とデフレは終わるでしょう。」
「そういう企業に引導を渡し、政治家も企業本位の政策はやめましょう。」、「そこから政治寄金は諦めて下さい。」
「外国との競争力はあきらめて暫くおとなしくしていましょう。」、「静かにして冬眠しましょう。」
「じっと我慢して偲ぶことも必要です。」
何を言いたいか分かりますか。


140415

中島公園の池は、
氷がすっかり溶けた。
一週間も経たないのに全くの様変わり。
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今日の天気予報は少し雨も降りそうだったが、
雲が厚くなっただけで降らなかった。

大学院講義。
調査の報告書用の写真を整理。

畳の論文届く。
5月24日の会の資料も同封されていた。
ネコさんありがとう。

特別講義の打ち合わせ。

140414

もう四月も半ばだ。
何もしないのにどんどん時間が進んでいく。
中島公園の池の氷も融けた。
雪の上を歩かずに駅に行ける。

140413

軽井沢
北軽
まだ雪が残っている。古いブルーベリーの処分。勿体ないがいつのだか分からない。
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中軽井沢 ドレッシング
高坂

140412

自動精米機、二度あげ峠,北軽、軽井沢町経由で26年前に完成したK山荘の点検に軽井沢に行く。
二度あげ峠からの浅間が見事。北軽のポプラの気のある食堂ポプラで昼食。ポプラの幹は凄い。出てきたパスタみたいだ。
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K山荘
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K山荘1泊。

140411

ロボットが話題?
天気図を見ると安定している。
明日はお米を精米。
『原発は重要電源』は間違っている。
化石燃料に頼るのも間違っている。
世界はそんな方向にむっかっていない。

140410

朝、雨が降っていたが大学の近くには雪がうっすらと積もる。
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やはり標高の差だろうか。
昼頃から真っ青の青空。蕗の薹も大きくなった。
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事務書類の作成。
論文について。

帰りに丁度時間にバスが来たので乗ったのだが、
石山陸橋のところで側道に降りてしまった。
真駒内には行かないと、
二つ先の、川沿い何とかという駅で降りて、乗り継いだが、
その間二十数分寒かった。
寒いはずだまだ雪が沢山残っている。
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真駒内に行かないバスがあると、
聞いたような気もするが全く疑いもせずに乗っていた。
極楽極楽。

140409

朝の中島公園。
中の島周囲が融けて水が見えてきた。
池の氷に雪の塊を投げたら表面を滑っていった。
融け始めた池の氷と柳の芽。
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こぐま座 何となくごちゃごちゃしていたがいつの間にか小綺麗になった。
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水天宮 その言われ。
天然石の水盤
この石には何と書いてあるのだろう。灯籠の一部か?
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広場の残雪。余り綺麗とは言えないが面白い造形だ。
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研究打ち合わせ。
成果報告書 あと写真を入れてできあがり。
研究計画書

140408

良い天気。
学食のランチ。
今期初めての授業。
しゃべり疲れる。

残り雪と蕗の薹。道路の周辺にはまだ雪が残っているが春の日差しだ。
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140407

モクレン,ドウザン(クマンバチが花に顔を突っ込んでいる)
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もう少し思想的な裏付けがあると思っていたが、
単に大企業優遇か?
これでは爺さんよりかなり劣る。
そして、やはり。
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それにしても、6月は国際学会の論文締め切り二つ。
他に「畳の話」と忙しいが、

『畳の話』について
返事をしたが何とも言ってこない。
再度、確認しよう。
関係ない写真。
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140406

良い天気、昼過ぎ雷を伴った俄雨。
そのあとまた晴れるが、
北から冷たい風が強く吹く。

シイ5号大体形がつく、
6号道路側だけ。
首が痛い。

あと、6号、7号、1号だが一本半は残る。

剪定された枝が被さって、スミレが可哀想。
ヤマブキが風に吹かれていた。
このヤマブキは七重八重でない一重だ。
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国際学会の原稿、まず、ICGGそして、Advanced Building Skins Conference。

今朝、突然訃報が届いた。
そういうことがいつ起こってもおかしくない年なんだなと思ってみるが、
やはり、なんで、そんなに急にと思うし、
次第にいろいろなことが思い出され、
感情が高ぶってくる。
1967年頃からのお付き合い。
ご冥福を祈るばかり。

140405

晴れ。
花もこの間より大きく開いた。
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風が多少有るも木が揺れるほどではない。
シイ4号ほぼ終了。

「第12回キルト日本展 入賞作品展」を都美術館に見にいく。
どの家も布に埋もれて大変なのかなと思う。
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上野の山にはまだ桜が残っていて、
かなり人がでている。
国立博物館前の古典的な雰囲気の池はなくなって広場になってしまった。
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実はこの写真中央を知人が歩いている。

動物園の入り口前のポスト。
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本屋に寄って帰る。

140404

朝から雨。
朝の中島公園
池の周囲の色が変わってきた。
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大学に着く頃には霙。
昔、霙ちゃんという猫が居た。
木登りが好きで良く付き合ってくれた。
大学内の道路も路面には雪がなくなった。
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一時雪時々霙。
でもさすがに積もることはない。
スカイウエーの学生作品展示。
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論文の締め切りが意外と早く、
慌てている。
真面目に間に合うか?

ということでできるところから片付けようと、
成果報告書や研究計画書の原稿を書き始める。

何故か今日は地下鉄も、空港も寒い。
JRは暖かかった。

いろいろ値上げ。
地下鉄だけ据え置きで助かる。

140403

入学式
今日から学食が開く。
10円値上げ、
バス代も10円値上げ。

リンゴ倉庫の話をちょっと。

また飛蚊症か目の中を黒いものが飛び交っている。

ブログにも書いたが、
先月20日札幌から帰宅途中、山手線が人身事故で1時間遅れた。
渋谷で山手線が1時間ほど止まり、西武新宿線の最終には間に合わなくなり、
新宿で中央線の最終で高円寺に出て帰った。

まさかあの事故が大学の後輩で文化庁の大和さんだとは思いませんでした。
ついさっき事故と、山手線の遅れが結びついて改めて手を合わせてました。

夕方、特別講演の打ち合わせ。
焼き鳥で飲む。
どぶろくが意外と旨かった。

140402

郵便局で、航空運賃と電気代を振り込む。
昼はパセリの弁当。
隣の部屋に新しい先生。
部屋に空きがないのか?
それならば仕方ないが、
随分余裕のない校風だ。

研究打ち合わせ。

大学院棟で意見交換。

夕食は札幌まで出る。
中島公園内の通路の雪はほとんどなくなったが、
まだ一部雪が残っている。
池の氷もまだ張ったままで池全体が白いが、
周囲の岸際から溶け始めている。

140401

新年度。
エイプリルフール。

学内会議。真駒内の雪も芸森の雪も少なくなってきた。
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140315のブログに下のように書いたがその通りになってきた。

『日本人的性格
身内が良いときは、
仲間だと云って得意になって押しだし、
仲間意識が強い。
ちょっとたたかれても、
勝てそうなときは、
身内!身内!身内!と強気。
しかし、
ひとたび旗色が悪くなると周囲に媚びへつらって、
今までの身内を率先してこき下ろす。
今回もそんな姿が見える。
嫌悪感。』

時代が変わっているのに気づいていない。
理化学研究所は潰れるかも知れない。
文科省にお参りさてどうでるか。
そう甘くはないと思うが。
しかし、東電と同じで何食わぬ顔を続ける可能性もある。


プロフィール

konishikonishi

Author:konishikonishi
http://www.524to524.comを参照して下さい。

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