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140130

毎年、一月は比較的長く感じる。
31日あるせいかもしれないが、
様々なことを次々とこなしていかなければならないからかと思っている。
2月はあっという間に終わってしまう、
それこそ2月になったと思うと、瞬く間に3月である。
注意が肝腎である。

今日は雨が降っている。
札幌でも1月に雨が降ることがあるのだ。

現政権、秘密法案、靖国問題、教育委員会、集団自衛権、教科書に領土の明記......一つ一つにはいろいろな意見があるとしても不思議ではないが、
これだけ並べばハッキリとした恐ろしい方向が露骨に見えてくる。
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140129

朝郵便局により吊り橋を渡って大学へ。
雪の壁の中の歩道。
北の町の屋根。
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卒業研究の展示中。
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研究打ち合わせ。
夜はJIA文化財ドクター派遣事業対応会議。
北海道支部からテレビ会議で参加。
本年度のまとめと来年度の対策。

140128

新雪が積もっていた。
一日中降ったり止んだり。

卒業研究の発表会。
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移動しながら発表を聞くのは良いシステムだ。
下級生に聞かせるのはどうしたらよいのか。

4年生は皆なかなか頑張っている。
卒業論文は大会に発表すれば良いがどうなのだろう。
設計や作品は優秀作品のみどこかに掲載されたり応募したりする。

やはりできれば、論文と設計を両方やった方が良いが、
大変だろうと思う。

作業中の修士の作品を見る。
なかなかの力作になりそうである。

購入した備品が来た。
使用するのはやはり雪解けを待ってからか?

140127

研究資料の調査
建築仕上げ材の設計への有効な使用方法の実践というところか?

都知事選に絡んで段々政局が複雑になってきたが。
果たしてどちらに有利に働くか、
原発廃止派は多くなったが、
割れたとも言える。
おかしな事になるかも知れない。
意図的に相手を分離させるためだとすれば恐ろしい読み。

原発廃止を言いだした時からの綿密に練られた計画。
郵政解体と同様に東電グループの解体を意図しているかと思って期待したが、
結果によっては、
期待外れで終わりそうだ。

我々の年の人達と話すと、
いろいろボロが見えてきたと言うが、
若い人達にはボロに見えないのかも知れない。
恐ろしい気がする。

140126

鷺宮の屋敷林のお掃除ボランティア。
『中野たてもの応援団』もう、梢の葉も落ちてお掃除はそれほど手間取らず。
柚や蜜柑の収穫あり。
それに中野でも干し柿ができる。
中野の干し柿3題
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東麻布でショージさんの会の新年の集まり。
都知事選、国立競技場、近頃の政治談義に花が咲く。


140125

査読提出。
手紙の返事。

登録文化財の相談。
五色団子を味あう。
一串4つというのがぴったりだった。
かわいいおひな様たち。
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屋根瓦が心配。
スレート波板瓦の特殊な瓦。
釘穴な一つ納得いかない。けらばが弱い?
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夜は山鯨。
体がポカポカ温まり、独特の食感。
とにかく美味しかった。
有り難う。

140124

旧逓信ビル見学会。
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①3角タイルの出隅部分は役物。②△がテーマ。一枚一枚にも風合いがある。③地下二階ホールの壁のタイル。タイル張り方、色も2色でコントラスト。④グリルも△。⑤壁の中のグリル。⑥壁。⑦天井と天井照明も3角形。⑧外観。もうすぐ工事囲いが巡らされるそうだ。⑨一階ホールのタイル張りの屏風。引き取り手を探し中。塀にしたら最高とも思うのだが。やはり三角のタイルで構成。⑩床タイル。当初は外部もこのクリンカータイルが使われていたが、車が載るようになり破損し現在のものに変えたそうだ。やっぱりオリジナルは良い。⑪地下一階のトラバーチンの壁の遊び心。⑫同左。⑬一階ホールでの説明。柱のタイル床材・・・・・プロポーション、材料にこだわり。









140123

昨夜は雪がだいぶ降った。除雪した雪が山になってきた。
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校内。
小さな植木も積雪のための養生がなされている。
何となくかわいい。消火栓。
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卒業制作が上から見下ろしている。
内部は内部で面白い。
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研究室の前の木々も雪を載せている。
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真駒内駅前。夜になると様々な色のロウソクが灯る。
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学食の石やいカレーは美味しかった。
フェイスブックを見て下さい。

1月も半ばを過ぎて活発になってきました。
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研究室の外も雪景色
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140121

朝タイマーの掛け間違い。
寒くて目が覚める。
朝の中島公園。入り口も、公園の遊歩道も、公園の池も真っ白だ。
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事務書類の作成。
申請。
研究打ち合わせ。
雪がちらちら。

小学生に携帯を見ながら歩いてはいけないと教えるには、
先生もそれを守らなければいけない。
若い先生にそれが出来るのかなと心配になる。
電車の中で、前の席に座った全員が操作していると、
鰯の大群が海の中で丸くなって泳いでいるのを思い出す。
ともかく携帯を見ながら道を歩いても銅像は建たない。
だからどうと言うことはないが、

JIAの北海道大会の時配られた
「おいしい札幌出張」にはテレビで放送された寿司屋は出てなかった。
だからどうと言うことはない。

140120

道路には雪が少ない。殆どアスファルトが出ている。
しかし除雪した雪の土手はだいぶ高くなってきた。
しかし向こう側が見えないほどではない。
先日、橇を使って、荷物を移動してみたが、
かなり楽だ。
しかし、橇を出し入れしなければいけないのが億劫だ。
橇を使う距離が長ければありがたみも増えるのだが、
持ち上げて運べない距離ではない。

二宮金次郎は薪を背負って歩きながら本を読んだ。
勉強熱心で、偉いと言うことで銅像にもなった。
しかし我々の子供の時代ともなると交通事故も心配され、
本を読みながら歩いてはいけないことになった。
小学校ではそういう教育を受けた。
最近は携帯だのスマホだのを見ながら歩いている人が多い。
年に関係なく居る。
決まって歩くのが遅くなる。急いでいるときは前を歩かれると邪魔になる。
また向こうから来ると此方が避けなければならなくなる。
ぶつかってやろうかとも思うがそれも大人げない。
これは、法律で禁じられているようだが、
自転車を運転しながら操作している人も少なくない。
前後に子供を乗せたお母さんがスマホを見ながら自転車を走らせていたりする。
今の小学校ではどんな教育をしているのだろう。
ラジオを聞いていても自動車の運転に支障はないが、電話しながらの運転は確かに怖い。
どこに違いがあるのだろうか?
あの集中度は異常だ。

電車が言ったばかりの朝のプラットホーム。
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140119

天気の良い日曜日。
皆さん札幌が寒いでしょうと心配して下さる。
雪も積もっているし、
気温も零下。
しかし何故か東京よりも快適に過ごせる。
部屋の中が温かいだけではないのかもしてない。
湿度も多少高い。

古い民家をデイケアーセンター「ほっこり」に利用。
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「里山資本主義」どういう切り口かちょっと読んでみようか。

140118

浅草橋には結構人が出ていた。
赤ちゃんを前につるした若い2人連れ、それのもまして多かったのがおじいちゃんおばあちゃん。

久しぶりの銀座
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下村健一の「官邸で働いて初めて分かったこと」朝日新聞出版を読んでいる。
読み始めだが面白い。
先日まで読んでいた有馬哲夫の「CIAと戦後日本」平凡社新書も面白かったが、緒方竹虎で終わっている。
勿論本の題からそれで当然なのだが、
現代との繋がりがもう少し書いてあると良かったのではないかと思う。
現代史に精通した人には蛇足になるかも知れないが、
私には尻切れとんぼで物足りなかった。

140117

堅炭の絵の話し。
谷川連峰の芝倉沢の出合にある古い山小屋。
虹芝寮
その山小屋を描いた児玉徹画伯の絵。
現在より樹木が少なく木自体も小さい。
児玉画伯のご子息が学科は違うが、大学の同期生。
児玉画伯は高校の山岳部の顧問の奥様の兄妹でもある。
顧問の先生は何遍となくこの虹芝寮を訪れている。
何かの因縁かも知れない。
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梅一輪
一輪だけではやっぱり寒い。
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安倍総理の言う「一般の人の生活には全く影響はない.......」の一般の人とはどんな人?
批判精神が旺盛で、悪いことばかり目論む政府に楯突く人.......一般の人だよな。
好奇心旺盛で、探究心が有り政府や警察の悪事を暴こうとする人.......一般の人だよな。
もう一歩二歩踏み込んでもやっぱり一般の人だと思う。
批判精神がなく、へいこらして、好奇心がなく、
余り不思議に思うことがなくただ素直で、
不思議に思っても調べようともしない。
一般の人とは言えない。

140116

もう1月も半ば過ぎ。
シラバスの更新原稿。
研究打ち合わせ。
リフォームリニューアルが届く。
夕方から雪。
少し降るとすぐ積もる。
でも寒くない。
出張の手続き。備品の購入は昨日。
でも研究室に火の気がないのは良い、
ガスストーブ消したかな、などと心配になることがない。
「CIAと戦後日本 -保守合同・北方領土・再軍備-」 有馬哲夫著 平凡社新書
面白かった。
戦後日本の日本の裏の様子が垣間見られた。
戦前の軍人政治家が何故戦後の政治に携わることになったのかがよく分かる。
世の中、単純ではない。また、利に聡く意外と冷静に動いている面もある。 

140115

今日もよい天気だ。

朝、修復工事中の豊平館をのぞきに行く。
といっても外から。
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八窓庵はこの飯場小屋のようなプレハブの中か?
雪囲いという名前にしては余りに無風流。
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真駒内川2題
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雪のマンサード。
何故マンサードにこだわるかと言えば、
中野のマンサードの河井院を思い出すから。
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ノートパソコンの外付けCD単に電力が足りなかっただけらしい。
しかし、これでは困ることも出て来るだろう。

女性がアパートで餓死。
何故生活保護を受けない。
一大決心をして申請に行って断られた。
生活保護?
保護という名前が良くない。
この名前には必ず上からの目線がある。
保護区、保護動物

社会として、保護する方が、企業が給料払うより容易で安いという考え方がある以上、
面倒でお大変でも肌理細やかに、
誰もが働けるような仕組みを作らなければいけない。
この問題は解決しない。

140114

良いお天気でした。
でもそとに出るとそこそこ寒い。
140114naka.jpg 氷の張った中島公園の池

何人かの先生とお話ししました。

ノートパソコンの外付けCDが上手く働かない。
結局数時間無駄にしてしまった。

今日誕生日の子。
明日誕生日の子。
年を取るなんて意識しない。
お祝いをもらえるだけ嬉しい。

久しぶりに大学の写真。
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昨日、自作の橇を始めて使ってみた。
なかなか快適。
しかし、鞄への収納に手こずった。



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まるでモナリザの時代のイタリアの絵のような木の刈り込みだ。
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蔦を剥がした痕らしいが、結構面白い。
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140112

今日も寒い。
冬休みの宿題発送。
国際会議論文のアブストラクトを提出。あと暫くは修正可能。

アパートと自販機のコレクションを始めた。
勿論、写真で。ホームページへ。
ホームページは右の欄の下の方でリンク。「デジカメの目」を見てください。
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140111

根津のギャラリーLIBREにバルセロナ在住の本宮健史の「光あるうち」展を見に行く。
板に顔料や大理石の粉を混ぜたものなどを塗って仕上げた作品。
作品をつくる場所をアトリエと呼ばず工房と呼んでいるらしい。
生きるための心に役立つものを創っている。

谷根千を歩く。
都心に近いのに霜柱が立っていて歩くとカサコソと音がして崩れた。
細い道に入り150メートルほど行くと行き止まりだった。
防犯用の表示灯のパネルがある。
活きているのだろうか?
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①谷中墓地の大銀杏。②棟を連ねる民家。③行き止まりの細い道。収穫多数。④行き止まり近くの民家の入り口。足下の笹がよい。⑤防犯掲示パネル。⑥画廊Libre近くの民家。横道を入ったところに大名時計博物館がある。⑦さらに下の緑の家。⑧三浦坂、道が反射している。この道の途中になかなか楽しいお土産物やさん。⑨有名らしいヒマラヤスギの分かれ道。近くに蓮花寺、延寿寺、妙行寺などの立派な門のお寺が固まってある。⑩質屋の蔵。庇の構造が不思議。後から付けたものか。⑪骨董品店。⑫出入り口のガラス戸。⑬最後の写真は何の境界石だろう。素直に読んで良いのか?境界は折れ曲がっては見えないが。

谷中の塔の火事の時の写真。
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山手線で目白へ。
「吉村順三記念ギャラリー」で久が原の家の展示を見る。
翁村さん、小林さん、亀谷さんと久しぶりに会う。
3月は「世田谷の家」。
土日の13時から17時まで。

140110

アブストラクトの締め切りが2週間延びた。
出足がよくないのか。
足の爪に穴があいた。

夜、冬夏会。
いろいろな情報が入ってくる。

140109

冬休みの宿題やっと目処がつく。
論文の投稿。
論文の査読。
新年会いくつか。
吉村ギャラリーの久我山の家も是非みたい。

シラバスの原稿、もうそんな時期か。
早く寝床に入りたい。

140108

採点。
論文査読。
国際会議論文の英訳。といってもアブストラクト。
寒中見舞い一応終了。
メールでの問い合わせ返事が来ないもの2通。
夕方から雨。

新聞は穏やかだが、
環境については地球として切羽詰まっている。
いがみ合いをやめて、
いかに協調できるかを考えないと人類は破滅する。
その方が地球にとってはよいかも知れない。

夜の自動販売機。
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140107

「七草ナズナ唐土の鳥が日本の国に渡らぬ先にすととんとんとん」と言って爪を切った人何人いるかな。
小さい特教わった歌。
未だにナズナで叩きながら爪を切っている。

区役所のパネル展示。
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140107panel1.jpg左奥が中野たてもの応援団のパネル。一番スッキリ纏まっている。

線路との間の建物。
うるさそうだが風雅でよい。
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この建物の前は何遍も通っていたはずであるが気付かなかった。
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頑張っている地元の時計やさん。
目覚まし時計を買ったことがある。
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6中跡。
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140106

論文の査読。
税金の支払い。
寒中見舞い。
イッキンン会
メールお返事が来ない。

140105

ハンドブックの見直し。
クアラルンプールに問い合わせ。

宇大卒業生4人来る。
楽しいビール。
爽やかな焼酎。日本酒。柴又団子などなど。
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140104

記念撮影。写真撮る人、撮られる人。
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帰路に。気をつけて!
でももう無事着いたらしい。
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中野の田舎
こんなところも残っている。
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140103

正月の3日は親父の誕生日だった。
通りの向こうの叔父は正月2日だった。
確か、家内の祖母は元旦。
皆もうとうの昔に鬼籍に入った。

話は違うが、
小さい二人の来客のちょっと先の誕生日をショートケーキで祝った。
そのあと家族で近くに夕食を食べに行く。

こうして三ケ日があっという間に過ぎたが、
今日が金曜日と言うことで、サラリーマンは大分助かるのだろう。

それでも冬休みの宿題は一通り目が通せた。
しかし見直しが大変だ。
ここ数日でやることがかなりある。

140102

今日はそれほど寒くない。

新しい名前が決まった。宙 Sora ちゃん。
いい名前だと思う。
とてつもなく大きくて、清々しくて、どことなく哲学的で..........。

ビルの2階。
不思議な街だ。
高級フィギュア、
高級時計、
漫画、
それぞれのオタクが入り乱れて歩いている。

冬休みの宿題。

寒中見舞いもそろそろ用意しなければ。

ブロッコリーは旨いぞ。
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140101

ともかく、年が変わった。
1年目の札幌は刺激的で興味津々。
2年目の札幌はそれほど刺激的でななかったが瞬く間に過ぎた。
社会の動きが気になる1年だった。

ホームページ(http://www.524to524.com/page/index/)の「デジカメの目」に新しい項目を加えた。

こんなに鴨が集まっていることも珍しい。
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細い道
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区内のマンサード屋根
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区内のちょっと古い建物
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久しぶりの蟹。
ズワイにタラバ。
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konishikonishi

Author:konishikonishi
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