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130929

の刈り込み。
東側だけ。
の剪定。
1年切らなかったら見事に成長していた。
捜し物、CD一枚。遂に見つからず。
復興特別法人税の前倒し廃止の問題がらみで風向きが少し変化したような気がする。
一気にガタガタと崩れるように良い方向に変わると良いのだが。
公開講座の用意。

「消防署通り」はいつの間にか「中央通り」に名前が変わってしまっている。
割合最近「消防署通り」の道路標示について、
この通りに昔消防署があった。
そのためこの道路を人々が消防署通りと呼んでいたのだと思うが、
道路が狭く出動が厳しいので、
廃止になって木造の建物がそのまま残った。
建物は2階建てでしたが消防車の車庫。
2台ぐらい駐まっていた。
2階が宿舎。
消防署でなくなってから暫くして、
この建物から火事が出て燃えてしまった。
何か悪い冗談のような気がした。
それにしてもものの名前は歴史を伝える。
現状に合わせるだけが良いとは限らない。
と思うのだが。
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130928

紅葉前の茅葺き民家のお掃除会。
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植物の話しはなかったけれど、
工務店の方に来て頂いて補強の準備が少し進展。
縁側の下から補強に使えそうな丸太を引っ張り出す。
銀杏の収穫あり。
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130927

「黒川哲郎さんへの献花の集い」が上野精養軒であった。
賑やかでしめやかな気持ちの良い会であった。

「天海僧正の毛髪塔」都指定旧跡
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130926

昨日の雨も上がり、
青空が広がっている。
東西線琴似駅の近くの琴似神社境内の屯田兵住宅見学。
琴似神社はなかなか立派な神社。本殿と門の千木の切り方が違う。何故だろう。
屯田配住宅は脇の南側の塀の潜りを抜けるとひっそりと建っていた。
意外と大らかである。
当時としては土壁が塗ってあるのはかなり上等な仕様と説明書に書いてある。
しかし寒そうである。
小屋組はトラス。
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小樽の和光荘、山田先生+研究室のインスタレーション。
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和光荘は、外観からは不思議な建物に思えたが、
中はどうしてなかなかのものだ。
建物は勿論。
展示も大変興味深く見せて頂いた。
昔は3階から、北の誉の工場が、一望に望めたとのことであったが、
今は木が茂って見ることができない。
木が茂って海が見えなくなった熱海の日向邸を思い出した。
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3時からサテライトキャンパスで、
M2の必修科目「地域プロジェクト演習」の公開研究発表会に参加。

13925

が豊作。
誰も食べない?
開いて実が落ちてしまっている。
栗鼠でも取りに来ればよいのに。
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夜、市内で見つけた携帯ショップ
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やっぱりアップルの店だった。131003撮影
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今朝、PPT受け入れ対策として、牛乳の円形搾乳機の導入がテレビで取り上げられていた。
平成、日本らしさ宣言小西敏正著(2009.11.13)で、
島根県の松永牧場で既に使っていることを取り上げている。
経済的な熾烈な競争に打ち勝つために、
農業は工場化し、牧畜も工場化しなければいけないのか。

効率化!
そしてどの職場でも必要な人間は激減する。
衣食住に必要な労働は減っている。
家庭で作れば良い食事を外食にして、
外食産業を助け、
外食でなければいけないほど仕事があるように見せかけ、
実は人あまりは目に余るほどだ。
どこかが狂っている。

とにかく仕事がなければ食えないので、食えなきゃ困るということで無駄な仕事を作り出し、
エネルギーと資源を無駄遣いし、おまけに格差を作り出している。
原発や、オリンピック、リニア新幹線などその良い例である。
景気、景気と囃し立てる。

工業化、コンピューター化、効率化と人員削減を図り、働く人は従来ほど必要ない。
根本的な対策はないか?
社会のシステム、経済のシステムを根本的に変える必要がある。

一つは機械化・効率化を図る路線を進めて、富を分配する。
 労働時間は半分に報酬は倍に。
 先進国の富は発展途上国へ。
 富を分配し損ねているために格差が生じている。
 格差を故意に埋めることに資本主義者が断固反対する。
 日本には単なる金の亡者はいるが資本主義者は殆どいない。
二つ目は、効率化を逆転し、仕事を増やすこと。
 いいと思うが、嫌だという人が多い。
三つ目はその中間でバランスを取ること。
 そして
最後は今のままだらだらとなるようになるのを待つこと。

社会主義が退散し資本主義の一人勝ちの世界情勢であるが、
空回りの仕事が大半の人間の生活を維持しているというのはどうも不自然である。
必要な仕事にありつけるものがこれからどんどん減ることを考慮すると、
極端なことではなく成功者と生活保護者に二分される。
野放しの資本主義はどうも旨くない。

生きがい、働きがいをどう見つけるか。
社会主義の失敗を繰り返さないためには十分な見通しが必要だ。

別の話:
私的諮問機関で検討
クラス会の友達の意見を聞いぐらいかな。
いや、いやもっともっと怪しい結果しか出てこないはずだ。
結果が決まっていて、
それを社会的にどう言いくるめるか諮問しているようなものだから。
違いますかね。

130924

一気にが来た。
いつ暖房を入れるか?
調子が分からない。

小さな虫にとってホースの上は2次元だという。
4次元というとき時間を4番目に持ってくるのが普通だが、
1次元目が時間のような気がする。そして、
この世界は点でしかない。

130923

彼岸の墓参り。
月島にて。
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の夏専用のルーバー
花。
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130922

メールの整理
保存ファイルの整理
書類の整理

スライドデジタル化書店
瞬く間に一日が終わる。

夕方涼しかったが夜中になってまた蒸してきた。

130921

今日はオープンキャンパス天気に恵まれて良かった。
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当日の今日勿論、用意にも頑張っている学生達の姿が見られた。
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研究室の窓も色づいてきた。
葉が落ちて真っ青な空が見えるようになるのももう直だ。
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駅で。良い番号だと思ったら隣の車両は、
「クハ 711-117」元々繋がっているものなのかご存じの方いませんか?
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130920

コース会議

水戸から来た宇都宮大学の卒業生2人と飲むそのあと、
場所を変えてもう一杯。
さらに2人加わり盛り上がる。
飲み過ぎたかな。

入り口前の木の葉も僅かに色づき始めた。
部分的にかなり紅葉が進んでいるところも見受けられる。
今日はそれほど寒くない。
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130919

SCUの道ばたで。
もうが始まっている。
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デジタル化したスライドの整理。
具体的内容を正確に覚えていないから整理に時間が掛かる。
どの程度で我慢すれば良いのか。
地図のスキャンも必要。
良い地図を探さなければいけない。

大学前のバス停で。
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130918

大学の会議
朝晩涼しい。
特に帰りは長袖のシャツに長袖の上着でも寒かった。

風が寒くて思い出した昔聞いた歌。

Ten years ago on a cold dark night
Someone was killed' neath the town hall light
The people who saw, they all agreed
The slater who ran looked a lot like me

The judge said, son, what is your alibi
If you were somewhere's else the you won't have to die
I spoke not a word though it meant my life
For I'd bean in the arms of my best friend's wife.

She walks these hills in a long black veil
Visits my grave when the night winds wail
Nobody knows, nobody sees
Nobody knows but me.

The scaffold is high, eternity near
She stands in the crowd, she sheds not a tear
But sometimes at night when the cold winds moan
In the long black veil she cries o'er my bones

She walks these hills in a long black veil
Visits my grave when the night winds wail
Nobody knows, nobody sees
Nobody knows but me.

これは、私より二つ年上の歌手 Joan Chandos Baez の歌うフォークソング “LONG BLACK VEIL” の歌詞である。この歌は、私の乗っていたVW1959年ができた年にDanny Dill と Marijohn Wilkin によってつくられ Lefty Frizzell によって歌われた。

Joan Baez はフォークソングがはやった頃の社会批判の歌がよく知られているが、この歌が妙に好きだった。
しかし、今は昔と違った意味で感慨深い。
自分が死んだあと、風の吹く寒い夜に長い黒いベールをまとった彼女が人知れず自分の墓を訪れ骨の上で泣く。現在形で書いているけれどもそんなことは分からない。だから、そうあって欲しいという男の悲哀のようなものかも知れない。

130917

本当に台風一過。
青空、そして一気に秋が来た。

10年にⅠ回、100年にⅠ回の災害が立て続けにあるのは、
やはり温暖化のせい。
文明社会が生活を改めないとだめ。

経済の活性化で豊かにしようとすれが次の世代がもっと苦しむ。
真面目に工夫する必要がある。

スライドデジタル化
チベットの分があと60枚で終了。
専用のHDに保存。
もうCDでは手に負えない。
でも何に写真を保存するのが一番良いのか?
知っている人がいたら教えて欲しい。

時間について考えるのは楽しい。

130916

スライドスキャン、デジタル化

南青山で卒業生の結婚式と披露パーティー。

午後からだったので、上陸した台風18号も通り過ぎてくれた。
宇都宮大学の最後から2番目のの学年の院生。
ご主人も建築関係の仕事で、
出会いは一級建築士の受験講座

乾杯の発声は頼まれていたが、
いきなりまず乾杯とは驚いた。
両家の紹介などをヒントにと思っていたのに。

打ち合わせに、会場のお兄さんとお姉さんとお兄さんが入れ替わり来たが、
コップは持っていきますとか、
乾杯の前には合図をしてくれとか、
順番のことは教えたくれなかった。

古い人間には、仲人の挨拶があって、
両家の主賓の一組か二組挨拶があって、
それから乾杯なのだが。
でも内心そんなことはないと思っていたのも事実である。

古い人間と言えば、
今日はすごい日で、台風で.....敬老の日で、
始めて町内会からお祝いを貰ってショックだったと余計なことを言ったら、
結構受けていた。

130915

滝の様な雨。川はすぐに増水。
でもまだ1.7メートルの余裕がある。

陽が差してきた。
まだ台風前の静けさか。
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初めてのプレゼント。
「こんどすべり台をつくってね」と書いてある。
今工作に夢中。
有り難う!
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雨が上がっている間にチビ達は帰る。
お疲れ様。

130914

鶴見の教会で、母の納骨
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連休でレンタカー確保出来ず。
車と電車のグループに分かれていく。
食事して、2グループに分かれて帰る。

今日も暑い。
暑さのせいか体調が整わない。

旅行用トランクの修理
松本銘菓、明日でも味わってみよう。

チビどもが寝てからスライドデジタル化少々。

130913

昨日に引き続き今日も暑い。
Y邸で、中野たてもの応援団活動。
応援団事務局と打ち合わせ。
S邸補強、樹木の問題、イベントについて。

スライドデジタル化
あと少しでオランダ研修分が終わる。
明日の納骨に合わせて“ちびっ子Gangs”到来。
ゴーヤのすだれ。
御稲荷さんとポスト。
色の所為か不思議と違和感がない。
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130912

スライドスキャナーでデジタル化

茅葺き民家の構造調査
暑さ、蚊の猛襲

前川国男の集合住宅見学。
外からは何遍も見ていたが。階段のディテール。
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JIAでドクター事業委員会に出席。

130911

スライドのスキャナーによるデジタル化
やっぱしかなり画質は落ちる様だ。
お気に入りのスライドだけ少数とっておくか?

昼食べ過ぎ。

まだ蒸し暑いがそれでも大分凌ぎやすくなってきた。
明日は茅葺き民家の調査と打ち合わせ。
そういえば、敬老の日にウエディングパーティー。
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130910

スライドのデジタル化をただひたすら進めている。

町内会からお祝いを貰ってしまった。
「え!」という感じです。

批判精神を欠いたマスコミって見たくも読みたくもない。
結局、自分の首を絞めている。
マスコミ自体もだめになるが、
マスコミを世論操作に使おうと思っても効果がなくなる。
何がどういう速度で進かが問題なのかも知れない。

関係ないが「時間」て何?
急に気になりだした。

モッコクの枯れ枝。
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130909

郵便局

文化庁で「第2回文化財ドクター復旧支援委員会」

桐ヶ谷斎場

図版の作成

130908

景気、景気と皆さん仰るが、
景気が良くなりゃ温暖化も進む。
経済を空回りさせて、
見せかけの景気を良くすることが幸せづくりだと思っている。
静かに空回りしないで暮らしが成り立つシステムに変えていかないと、
破滅への道を歩むことになると思うのだが、

目先が大事だから空回りさせて、
建物を建てて、
乗り物を走らせて、
観光をさせて、
物を買わせる。
それで何とかなるうちはよいのだが、

少しぐらいの買い物では空回りが推進されない、
満足感が得られないとなると、
原子炉などつくってみたりするが、
人間の手に負える化け物ではない。
だからどうも上手く行かない。
それで今度は効率の良い武器の製造や販売を考える、
それが容易にできる様な国造りを始めた。
アホだね~。

こちらはもうすぐいなくなるから良いものの、
最近は世の中の回転速度が速いから、
うっかりすると、
子供孫ばかりでなくこっちまで巻き込まれることになるかも知れない。

大きく世の中は動いている。
知って逆らおうとしてもなかなか難しい。
ましてや動きを感じ取れずに、
爺様の言葉にとらわれている様では、
国を潰しかねない。

130907

美唄ツアー。
ARTE PIAZZA BIBAI について安田琢さんの挨拶。
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入り口に立つ作品。
丘の上の作品。下に降りる周囲に山の稜線だけが見える。
見る人とも調和している。手塚治虫のサインを思い出した。
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作品が広い緑の中に点在する。
幾つかの作品が見渡せたり、
木立に隠れてひっそりと佇んでいたり。
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表面が雨で濡れてそれがまたしっとりとした味わいを与える。
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池の水は雨脚で泡立ち透明感をなくしている。
雨で足がぐっしょりになりながらも十分堪能した。
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早くも帰りの時間が近づいてきた。
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130906

今日は青空が広がっている。
天窓にも陽が差している。
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メールの整理。これからも続ける。
プンゲンストウヒは秋になっても白かったかな?
ナナカマドが赤くなった。
葉も色付き始めている。
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JIA大会レセプションパーティー
会場の近くにビルに囲まれて残る建物。
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栃木地域会、中野地域会は出席者無し。
アイヌの人たちの演奏は迫力があった。
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来年は岡山
岡山にも行くかな?
今日も天気は上々。
明日は美唄だが天気が段々怪しくなってきた。
もってくれれば良いが。
確か、万来舎の展示を杉山さんがやった古い学校の校舎があるところだと思う。

130905

雨の合間を縫って移動。
それにしてもここのところの天候は凄い。
大学で資料の整理、
元気な顔も見ることができたし、

夕方からはJIAのウエルカムパーティー
天気は上々、7日まで持ってくれるとよい。

豪雨・G20。

来週はいろいろ調査見学など仕事がたまっている。
スライドのデジタル化焦るが進まない。

130904

今日も暑い。

スライドデジタル化、ヤオトン調査の一回目がやっと終了。
高橋泰一さんの叙勲のお祝いの会に出席。
於KKR。

今日も竜巻
日常化している。
アメリカの大平原の話だと思っていたのに。
次は何が来るのか。
気温が0.1度上がると地球がどれだけ活発化する調べている人はないのか。
まず大気。
次は地殻
次はやはり火山の活性化かな。
あるいはプレートの活動以外の地殻の変動など。
とにかく温暖化を止めなければ。

130903

スライドのデジタル化。
中国ヤオトン調査の分。
紙のマウントのスライドはオレンジ色に変色しているが、
プラスチックのマウントのものは殆ど変色していない。
マウントの材出によるのか?現像所によるのか?
極端に違う。

切り株の掘り出しに苦労している。
突き当たりに桜2本、左に松の木があった。
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1982年暮れ延安毛沢東居宅ヤオトン、
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1983年正月重慶
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130902

さえない天気だが、雨は降っていない。
思った以上混んでる。

昨日の研究懇談会に関して:
懇談会では歴史的建物の災害時に備えてのデーターベースが話題になっていた。
保存問題委員会の委員長をしていた時に山田先生をお呼びして、
データーベースの整備に関してお話し頂いた。
その時も既にそうであったが、
その時以上に個人情報保護法がデーターベースの活用のためにはネックになる。
個人情報は大切であるが取り扱いが難しい。
管理がお上に集中せざるを得ないのは問題だと思うが、
他によい方法がない。
やはり何事にも言えるが肌理の細やかな対処が必要だと思われる。
勿論その肌理の細やかさには複雑さをそう思わせないところも含めなければならない。
できるものだろうか。

それはともかくとして、
ドクター事業ではデーターベースが活用された。
同じように活用出来るのであれば、
災害時だけでなく平常時の歴史的建物の状態に対しても
データーの更新が随時できると一大躍進が図れる。

代替わりした、住人が変わった、空き家になった、売り出されている、敷地が開発の対象に成っている、改修された、工事が入っている、解体された、更地に成っている、すでに別の建物が建っている、等々...........。

近代建築総覧の様に残存数が数十パーセントになってしまってしまうまでそのままというのは困る。

ついにポプラも松も2本の桜もなくなった。
ポプラの切り株は直径73㎝有った。
年輪までは数えていない。
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130901

9月だ!
建築学会大会 研究懇談会「災害への対応と対策」-歴史的建築を未来に伝えるために-に参加。
その後ちょっと打ち合わせ。

ミハエル教会をちょっとのぞいて大学へ。
こぢんまりした教会だがなかなかダイナミックな空間。
しかも煉瓦の積み方はしっかり地域性を出している。
軽井沢よりも新発田に近い。
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夜はジンギスカン
厚切りの肩肉ロースがうまい。
店の名前忘れたけど、場所はしっかり覚えている。
そのうちまた。






プロフィール

konishikonishi

Author:konishikonishi
http://www.524to524.comを参照して下さい。

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