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101128

101127(金)
JIA関東甲信越支部中野地域会で連続して行っている『空間WS』を新宿区立落合第六小学で校開催させていただいた。地域会のメンバーにはこの小学校の出身者もいて熱がこもったWSとなった。中央校学校の先生方もファシリテーターとして参加され午前中の行事は無事終了した。校庭で4組に分かれて作業が行われ、組ごとに角材と輪ゴムによる4つの空間が創作された。解体・片付後、お弁当が供され、他の小学校から参加された先生方ともご一緒させて頂く。
DSCN4925ss.jpg bookletss.jpg

ついでということで、『とち木”の会』の炭焼きの宣伝をする。何しろ会の代表ですからね。少しな宣伝をさせてもらわないと。
その後小学校の体育館で行われていた図工の展示会を見る。様々な工夫があり十分に楽しめるものであった。特に今日WSに参加してもらった6年生の工作は、白木の杉板を糸鋸で切り釘・接着剤を使わずに組み立てた抽象的造形で、それぞれに名前が付いている。小学校の図工作品として今まで見た中で一番と言えるほど素晴らしい粒ぞろいのものであった。
隣の区であったが自転車で往復した。

101126(木)
日本建築学会の特別研究委員会によるサステイナブルエリアデザイン・コミュニティーアーキテクト地域フォーラムが、宇都宮の栃木県ボランティアNPOセンター(ぽぽら)で開かれた。前々日の午後連絡を受け大谷石の昨日・今日・明日について報告することになった。
藤本先生、三橋先生など宇宮大学関連の方々や宇宮大学勤務中に親しくして頂いた方々とお会いすることができた。フォーラムの目的は大変興味深いもので、内容も面白かったが、参加者が少ないことが残念であった。

101125(木)
朝、家の小さな柿木に柿がなっているのを見つけた。何年ぶりだろうか。昔は良くなったが、食べてみて渋くなければ、今度から剪定を工夫してみよう。でも確か渋柿だったような木がする。それも忘れるくらい実を付けなかったことになる。
DSCN4947ss.jpg
建材試験センターの業務発表会に出席。3年ぶりに出席したが会場がセンターの試験所内の会議室から駅前の商業ビル最上階の立派なホールに移り、発表者も壇上で発表できるようになった。
発表101122(月)
JIA災害対策委員会に出席。

101121(日)
矢板エコモデルハウス連続セミナー最終回に出席。最終回はWSをが行われ、矢板のエコについて、参加者の考えが多少なりともまとめられた。規定を満たした出席者に修了書が手渡された。矢板のエコモデルハウスはプロポーザルによる提案によって、フケタ設計の提案に沿って完成したものであるが、11月下旬の気候にもかかわらず、いわゆる暖房器具を一切使わずに快適にセミナーが行われた。
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101122

kakinoha.jpg  真っ黄色な銀杏の落ち葉の絨毯も美しいが、色とりどりの大きな柿の落ち葉も
  また良い。
  柿は新緑の時に思いっきり大きな葉を付け、青空に映える。小さな木のくせに一枚
  一枚が大きいせいか地面を何とか覆っている。








chair-o-ss.jpgchair-n-ss.jpg  普段書斎で使っている椅子がぼろぼろになってきた。ぼろぼろに
  なったのは今日この頃ではないけれどもシートにコーティングした
  座面はひび割れ折れたスプリングが飛び出し、気をつけないと
  ズボンを破く。新しく買い換えればよいようなものだが、昔ペンキを
  塗ったフレームに僅かながら愛着がある。数年前に甲州街道の宿
  場町で手に入れた栗材で椅子の背と座板をつくった。栗は意外と
  ざっくり気持ちよく削れる




         
 
 詳しくはHPの『お知らせと報告』を!



101119

ufo524-1.jpg  天気も良く風のも強くなかったので、思い切ってUFOの機体に機体番号を書いた。機体のペンキを
 塗り直してから計画していた懸案事項であったがなかなか思うように時間が取れなかった為、寒い
 冬になってしまい風が強いとかなり寒い。




ufo524-2.jpg  新聞紙を型紙にペンキを吹き付けようと思ったが、金網とブラシによる吹きつけがペンキだと思うよう
 にいかず刷毛で塗った。思ったよりも上手く仕上がった。当初、数字のサイズはこの半分のものを考
 えていたが、結局、広げた新聞紙2枚に1文字の大きさにした。
 ホームページの『お知らせと報告』にも載せた。制作過程と少し大きな写真が見られる。HPの該当
 ページは
●ここをクリック!








夕方から銀座の金|剛組の会議室で行われた『寺社建築伝統工法推進協議会』に出席する。会議に先立ち、ビル内で行われていた身延山の写真展-鹿野貴司「甦る五重塔 身延山久遠寺』と、金|剛組の社史に関する資料や仕口・継手の見本などの展示を見学した。会議では現建築基準法における伝統構法による建築物の維持改修の難しさについてなど、報告や協議が行われた(18時から20時まで)。











101118

今のところ :済み
1.屋根に『524』=型紙つくり+吹きつけ
2.雨戸の埋め樫
3.竹の根は掘り(来年蚊がでるまで続く)
4.槇の刈り込み
5.台所用住宅火災警報機の購入
6.他の部屋も合わせて、住宅用火災警報機の取り付け
7.ノートパソコンの更新
8.キンモクセイとネズミモチの剪定

紅葉が盛りが過ぎたら
1.モミジの剪定(紅葉を楽しんだら)
2.中楠の剪定(大小楠は済む)
3.柿の剪定
4.梅の剪定(花の咲く前に)・青桐の剪定
5.年賀状(今年は何枚書くか)

101116

地区まちづくり条例のヒヤリングをして

地区まちづくり条例に望むこと
私の住む町のことであるが、一般的に言えることなので書いておくことにした。

1.条例の発案となったきっかけ(発案者、仕掛け人などが分かれば、主旨が自ずと見えてくる。)を明示して欲しい。 この種の条例は、区民の住みよいまちづくりのためにも、開発のための都合良い方便にも成り得る。後者の可能性をできるだけ抑える方向を謳うことが必要と思われる。

2.何らかの基本姿勢の提示は必要だと思われる。まえがきでも良い。

・長く住み続けられるまちを目指す。
・営利のためのまちづくり事業を目的とさせない。(何処までが・・・は判断しにくい。方向としてということか)
・地区まちづくりによって弱者が疎外されないこと。多くの開発の場合、開発後、弱い住民が追い出される。
 そのことによってその地域は元気になったように見えるが、世の中のひずみを助長する。
・総合的判断が必要である。
・町は美しくあるべきである。

3.具体的例が示されないと何をやって良いのか分からない。
 
提案の例(こんなことを組み合わせると地区づくりを提案できる?)
条例の中に具体例を入れ込むのは難しいと思うが、説明の時もらったチラシには数枚の絵が示されていた。その絵にイメージの広がりが期待できなかったので、項目として付け加えた。こんなことを絵の中に盛り込めば良いと思う。この条例が上手く進かどうか大切なところだと思う。盛り込めないというなら代わりに描いても良い。勿論、入れ込む項目は協議して選択したり付加したりしなければならない。

 居心地の良い住環境
・地区内の家族数、戸数を制限する
・色彩への配慮
・壁面後退
・広告形態の統一
・緑化率の設定
・独自な建ぺい率の設定(勿論、基準法の範囲内で)の設定
・独自な北側斜線・道路斜線・高さ制限(勿論、基準法の範囲内で)の設定
・垣根への配慮(生け垣等)
・高齢者に優しい配慮をした地区(例えば地区内の公共の場所に一切段差が無い)

 木密住宅地を安全地区に
・見なし道路へは無理に拡幅せずにドレンチャーの設置
・同じく木密住宅への外部からの公共的補強

 地球環境を大切に
・街路灯の太陽発電によるエコ化
・ビオトープのある地区
・雨水活用の地区
・ゴミの活用できる地区

 地区づくりは人づくり(ハードばかりでは駄目)
・他地区との交流システムの活用
・高齢者・障害者互助システムを持つ地区
・防災システムの構築された地区(例えば災害時の互助システムの構築)
・防犯システムの構築された地区(地区の目をつくる)
・地区内消火システムの構築された地区(地区民の使える消火栓-訓練もやる)

 これらはほんの一部。思いつくまで。

4.木密住宅地区の改善には京都で行われている方法が参考になる。

検討が望ましい。

『平成日本らしさ宣言』

出版:『平成日本らしさ宣言』

本の宣伝

内容は、建築家の目を通してみた現代社会の暴走を止める古くて新しいニッポンの発想です。古くて新しい発想についてもう少し詳しく言えば、かっての日本人の美徳であった『横着しない,贅沢しない、謙虚にする、我慢する、切磋琢磨するが争わない』を現代に甦らせることで、世界が良くなり、また、それに貢献することで、日本人は自信を取り戻すことができることになるということです。
実は近代建築の保存に関わってきたことから生まれた考えで、建築に携わるものの視点からの発想を世の中にぶつけた文明論でもあります。
もう一つ、この本では大切な日本の価値観を示しています。その価値観に関連して、「かつて、日本人は正月の『本年も相変わらず』という挨拶のように、また日常の『お変わりありませんか』というやりとりのように、変わらぬことの中にお互いの幸せを感じ取っていた。それは欲望を表にされすことを慎むことを意味していた。しかし、この言葉の意味は次第に表層化し、敗戦後殆ど形骸化してしまった。しかし、この『お変わりありませんか』、『相変わらず』という言葉の根底にある発想こそ、激しく変化し続ける今日の世界がさらに加速し、暴走、破局に居たる唯一の可能性を秘めている。」・・・・・・といったことを解き明かしてます。また、痛烈な西洋文明批判論でもあります。ご興味のある方も、ない方も是非ともご一読をお勧めします。

丸善の日本橋本店では、「各国事情」のコーナーに、紀伊国屋新宿南口店では、「日本論」のコーナーに、紀伊国屋本店では、「社会」のコーナーに置かれています。

cover00ss.jpg

<『平成 日本らしさ宣言』内容>
第1章 始まろうとしている暴走の恐怖
第2章 いつから科学は万能になったのか
第3章 1度あけられた近代化への扉 安土城と鉄砲
第4章 鎖国が育んだ「相変わらず」の発想
第5章 明治維新による近代化と日本らしさの喪失
第6章 戦後の経済復興がもたらしたもの
第7章 貪欲資本主義が人類の破滅を加速する
第8章 現代社会の反省と「相変わらず」の約束事
第9章 暴走を止めるために

101113

DSCN4875ss.jpg 松本護国神社にて

101110~11

ここのところ東京は晴天が続いている。毎朝見る気象庁のレーダー・降水ナウキャストによると日本海側は雨が続いている。この日も小雨。大小の雨雲がまだらに空を覆っている。時々陽が差すかと思えば雨脚が強くなる。雲が低く垂れ込めている様子は一夏を過ごしたオランダと似ているが、動きが無くどんよりしている。

DSC_2360ss.jpg 北方文化博物館(本館)の茅葺き屋根の建物の雨落とし

DSC_2373ss.jpg 北方博物館(本館)の薄

DSC_2331ss.jpg 北方博物館(本館)台所の水道栓

DSC_2361ss.jpg 北方文化博物館(本館) 車が三つ

DSC_2372ss.jpg 北方文化博物館(本館) 水車

DSC_2366ss.jpg 北方文化博物館(本館) ネコの巣

DSC_2409ss.jpg 斉藤邸別邸 根っこ

DSC_2420ss.jpg 斉藤邸別邸 縁廻りの敷石

数年前に新発田に行った時に、北方文化博物館・清水園を見た。今回、本館(伊藤邸=豪農の館)と新潟分館を見た。本館は10年ほど前に宇都宮の工務店の人と用事の合間に立ち寄った。斉藤邸別邸は今年の夏見たばかりであったが、その時のもの凄い暑さもなく、紅葉してしっとりと濡れた庭園の中に新鮮な印象をうけた。

101107~8

11月7日(日)、足尾でシンポジュウム「足尾銅山を世界遺産に」、8日(月)矢板で道の駅エコモデルハウスの運営委員会。久しぶりに宇都宮泊まり。宇都宮で気になったこと幾つか。

1.夕食に駅ビルの上によく行った中華料理の店があったのを思い出す。ところが駅ビルの上の半分の階は全て閉店。大分前にロビンソンも潰れたし、宇都宮の駅周辺も寂しいものがある。単なる改修なら良いが。

2.仕方なしに同じビルの一階の新しくできた大衆天ぷら料理の店に入った。迷路状にカウンターができていてかなりの人数が座れる。まだ時間が早かったので、客は2,3組。座ると直ぐお茶が出てきたが、その後お姐さんたちはおしゃべりしていて何時まで待っても注文を取りに来ない。できたばかりだがこのままだと長くはなさそうである。

3.泊まったホテルはネットで予約した。表に朝食付きと朝食無しがあり、同じ値段であったが、いくら朝食付きをヒットしても、最終的なページでは朝食なしになる.面倒だからそのまま予約し、途中のコンビニで翌る朝の朝食を仕入れてチェックインしたらサービスですといって朝食券をくれた。

4.駅の近くに、知っているauの店があり、写真を届けに行ったら入居者募集中になっていて、数百メートル先に移転していた。肩に背負っていた荷物は重たかったが、せっかく此処まで来たからと歩いていったら目指す相手は不在で無駄足になる。

5.ついでに携帯をちょっと見る。まだ先だが、今、使っているものは2012年7月には使えなくなるという。そのお知らせに、21000円+ポイント割引と書いてあったので、提示されている値段からそれだき引かれるのかと勝手に思っていたら、もう21000円(機種によって差はあるらしい)は値引きしてある値段が書いてあるという。では定価はということで総合カタログをもらったが、通話料金以外値段が出ていない。

101105

クリーニング屋から帰ってきた家内が木の上に見事なキノコを発見した。下からカメラで撮っていたが、その内、余りの見事さに、夢中になり梯子を出してきて、木に登って暫く眺めていた。名前は知らない。
その後、キノコの図鑑で調べたところ、
ヒラフスベ(Laetiporus versisporus (Lloyd) Imazeki サルノコシカケ科アイカワタケ属らしいことが分かった。

DSCN4842ss.jpg   シイの木の枝を切ったあとに大小一組のキノコが生えた

DSCN4850ss.jpg   大きいキノコを上から見たところ。差し渡し20cm位ある

DSCN4848ss.jpg   小さいキノコを裏側から見たところ

JIAの近くの近くの小さな商業ビルの店先に置かれたプランターから最近は余り使われなくなった炭を挟むピンセットの親分みたいなもので、小さなものを掴みだし、路面に放り投げていた。近づくと昆虫の幼虫である。見たところプランターに植えた植物の保護のために取り除いているようだ。道路はひっきりなしというほどではないが結構、車が通る。どうも車に踏んでもらって幼虫を処理したいらしい。数にして十幾つか、作業はまだ続いていた。話してみたくなるような人とは思えず、いたたまれない気持ちになり急ぎ足になった。



101103

今日は文化の日。
あんまり文化的でないが、竹の根っ子掘りをした。
初夏の頃竹がやたら出て来る。
べったら市で、息子の誕生を祝って、大名竹の細いものが3本程度付いているものと、
笹を買った。竹を自宅の裏に、笹を家内の実家の庭に植えた。
その後、大した変化もなかったが、竹を植えた位置が下水管に近かったので、
南に植え直した。家内の実家も引っ越したので、我が家の庭に持ってきた。
陽が当たる様になったせいか、竹の太さが次第に太くなり、笹も元気良くなった。
径1センチ5ミリ程度だった竹の径が数センチになった。
植木屋に根が広がらないように仕切り板を入れてもらったのだが、
いつの間にかその下をくぐり根を広げ、数年前に出て来る筍が100本程度になり、
今年はおそらく300本を超えただろう。
径も太いものでは5センチぐらいある。
でて来て数十センチに伸びたところで蹴飛ばすと簡単に折れる。
いくら簡単だといっても放っておくと大変なことになる根っ子掘りを始めた。
ところがこれが、なかなか一筋縄ではいかない、
従前から生えていた他の木の根もあるわけだがその間を縫って、
縦横に網の目のように浅くなったり深くなったり広がっている。
地上は真っ直ぐで実に竹らしいのだが、地下茎を見ると意外としたたかな生き物だということが分かる。

掘り出した竹の根 掘り出した竹の根

まあ、暫くは運動不足にならない。
因みに、笹もかなりはびこりだしている。
日が当たるところでは、背はそれほど伸びないのだが、
ツツジの下などのものは、日が当たるところまで伸びる。生きるためである。
それにしても竹とか笹とかどうも我が家の土に合っているようである。

101102

出版社に打ち合わせに行き、帰りにエレベーターに乗った。
途中で滅多に止まらないエレベーターが止まってドアが開き、
男性が乗り込んできた。
大学時代の同級生であった。

このビルには良く来るのだが、
彼の仕事をしている事務所がこのビルにあることは全く知らなかったし、
寒い11月にワイシャツ姿であったこともあり、
一瞬、世の中には良く似た奴がいるものだと驚いた。
一瞬の後、1/1000秒後には彼だと分かった。
広い東京、悪いことはできない。

池波正太郎の小説など、
偶然見かけたり、出会ったことによって話が進展するが、
今回は、ただの偶然。
事実は小説よりも奇なりということでもなさそうである。

101101

今日から11月。
昨日、何とかカウンターを付けたが、付ける位置が上手くいかない。
欄外に付けたいのだけれどもその方法が分からない。
スタイルシートを開いて、その中に書き込めばよいのか?
まだまだ分からないことが一杯ある。この書き込み欄の上に並んでいるボタン、
最初に理解できたのは、上に説明のある富士山マーク。
絵文字挿入も今分かった。
それから昨日、この書き込み欄にhtml.を併用できることが分かった。素晴らしい。
ところで、何処かに使用できるhtml.のタグの一覧がでていたが、
それ以外は使えないのだろうか。
まあ、ゆっくりやりましょう。

10月中は暖房を使わないことにしていたので、
今日から少し暖かく過ごせるのではないかと思っている。

10年ぐらい使っている息子にもらった大切なボールペンの替え芯を探しに行った。
電車に乗ってわざわざ行った大きな文房具を扱っている店には替え芯がなく、
店員にもう造ってませんと言われた。
念のために帰りがけに近所の文房具屋さんに寄って聞いたら、
若主人が、古い品番のものは造ってないが、
これなら使えるはずだと、出してくれた替え芯がぴたりと合った。
小さくとも専門店の良さを改めて認識した。
プロフィール

konishikonishi

Author:konishikonishi
http://www.524to524.comを参照して下さい。

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